とても良い思い出が出来ました、、!
最近アイスクリームにこっている!
キングのBaskin31Robbinsの店内。
今日のクイズはここから!
上のビデオにでて来る店ではこれを飲みました。これは「XX・ティーと言いますが、さてなんと言う飲み物でしょうか、、(笑)?
健太は良く夢を見る。
人間夢を見る時は「熟睡してない、、」、って良く言われるけど、
確かに何時も眠りの浅い健太だ。
どんな夢を見るかというと、
最近なぜか亡くなったおっかさんの夢や、
亡くなった高校時代の親友の夢を見る。
それは決して変な夢ではなく、
なにか楽しげに彼等と話をしたり遊んだり、、、。
例えば人間、一晩の睡眠が8時間だとすると、
その8時間はずっと別の世界にいる事になる。
もちろんその8時間ずっと夢を見ているわけじゃないけど、、、。
そして寝ていない16時間は起きているわけだ。
人間の一生、この繰り返し。
確かに8時間の夢の世界の方が短くはあるけれど、
覚醒時と睡眠時、
一体人間にとってどっちが「本当の世界」なんだろうか、、。
ひょっとして夢を見ている8時間の方が、本当の世界で、
覚醒時の16時間が「虚」の世界かもしれない。
どっちの世界が良いかは分からないけど、
健太は夢の世界も好きだ。
そうした亡くなった人たちとも楽しく語りあう事が出来たり、
日本もハワイもアメリカもヨーロッパも全て一緒で、
何時でも何処へでも勝手に移動してしまう!
何よりも良いのは夢の中でお金を払った記憶があまりない事だ、、(笑)。
ある医者がガンで死期の迫っている患者に、
「医者でありながら、貴方の命を救う事が出来ないで、本当に申し訳ない。
あらゆる手を尽くしては見たんですが、、、」
するとその患者はこう言った。
「何をおっしゃいます先生!私はこうして素晴らしい先生に見ていただいたし、
病棟の皆さんとも心から仲良くして頂きましたので、とても良い思い出が出来ました。
もう思い残す事はございません。
ありがとうございました!」
普通なら何も感じないこの患者の一言だけと思うけど、
健太には何かがか引っかかった。
<とても良い思い出が出来ました、、、>
つまりこの患者は思い出を振り返って懐かしむ次の世界があると、
完全に思っているとしか思えないからだ、、。
人間にとって死後の世界が本当にあるとしたら、
それはこうした夢のような世界なんだろうか、、?
でもこうして生きていて脳が働いているからこそ、夢も見れるけど、
死んでしまった脳にはそんな事が出来るとはとても思えない。
「魂」なんて言うけど、そんなもの見たこともないし、
凄く抽象的で分かり難い。
色々意見はあるとは思うけど、
どうしても死後の世界があるとは考え難い、、、。
死んでしまったらそれでおしまいさ。
だから生きてる間に、楽しい事を沢山経験しておくことだと思っている!
ただ時々、
何かふとした時に電気が瞬いたり、
一陣の風がすっと頬を撫でたり、
何かが勝手に揺れたり、、、。
また誰からも何も言われないのに、
大切なところで知らないうちに正しい選択をしていたり、、、。
ひょっとして、それはそうした誰かの魂の影響なのかなあ、、、、
なんて考える事もある、、、、。






Comments
私も、今、生きている世界と別の世界があるとは思えません。死は無だと思っています。
でも魂、霊はあると思います。
まあ、経験していないから、そう思っているだけだとも考えますが、いずれにしても我々にとっては、遠い先の話ではないことは間違いないですね。
Posted by: 池ちゃん | July 01, 2009 at 08:42 PM
健太さん、こんばんは
ビデオの回答「真珠ティー」だったと思います。
丹波哲郎は死後の世界はあると言ってましたよね
有れば良いと思いますが、場所は僕はハワイがいいな
Posted by: 千歳のコージ | July 01, 2009 at 09:48 PM
覚醒時と睡眠時...夢を見ている時間の方が本当の世界で、

覚醒時の16時間が「虚」の世界かもしれない。
人間にとってどっちが「本当の世界」なんだろう...
なんて、考えたら面白いですね
私は最近、全然夢を見ません
問題の答え、「Coffee or Tea ?」で人気の、タピオカの入ったモミティー(パールティー)で。。。
以前、「あうん」での食後に夫婦ふたりで持て余したことがあります
Posted by: ごんのすけ | July 01, 2009 at 10:27 PM
健太さん、こんばんは!

一枚目の写真の『31』は、オバマさんが初めてアルバイトをしたというワシントン・ミドル・スクールの前の『31』でしょうか?
クイズの答え、私、知ってま~~す
私は、時々、白木屋の2階の出口で買います
Posted by: アヒ・ポキ | July 01, 2009 at 10:34 PM
健太さん 以前お話したかもしれませんが、親戚のお葬式の時に住職が死後の世界は有りませんとはっきり仰いました。今現在を楽しく過ごしてください、生まれ変わりは有りませんともお話されました。その通りだと思い今日はウクレレ
の本を買って昨日は念願の電子辞書
を注文しました。何時もながら健太さんのブログはタイミングが良いですね。
答えはモミティーです。楽しめる時に楽しもう、ですね。
Posted by: ばってん | July 01, 2009 at 10:56 PM
健太さん:
この「Coffee or Tea?」は、Singapore Airlineが、経営していませんか?以前仕事でSingaporeに何回かSingapore Airlieで行きました。初めての時、一緒に行ったアメリカ人がFAが、[Coffee, Tea or me?]
って聞くから良く聞いてろって云うから本当だと思い耳をダンボにしてた事を思い出します。「Coffee or Tea?」の言葉を聞く・見ると反射的に思い出します、若かった。クイズの答えはアイス・テイーです。
死後の世界に関する思いは、100%貴方と同じです。
We could live only once. Let's enjoy our life as much as we could.
On top of that:
There is only one happiness in life, to love and be loved.
Have a good night.
Posted by: twyok | July 01, 2009 at 10:59 PM
ボクもこのモミティー大好きです


黒い大きなタピオカ
ごんのすけさんが持て余すなら引き受けま~す
死後の世界ですか?
三途の川の川縁までは行ったことがありますので信じてます
川は渡ってないので
でも意識として認識できる世界が広がって無くても魂や霊が暮らす世界もあるような気がします
だからと言って逃避する訳ではなく認識できる現世だから大切に精一杯やったほうが好いと思ってます
Posted by: BANIANN | July 01, 2009 at 11:10 PM
池ちゃん
今、生きている世界と別の世界があれば、面白いなー、、とは思いますが、先ずないと言えるんじゃないでしょうか、、
魂も考え方によってはあると思うのは、古い絵画でも、現代人に何かを伝えることが出来る、、と思うからです。他の意味では、ないような気がしますが
千歳のコージさん
定宿の近くでしたよね、、、



松竹の時お世話になりました
健太はモミティーとして知っていましたが、そういう名前もあるらしいですね
中の「タピオカ」が、いかにも真珠のように沈んでいるので、そう呼んでいるんだと思います
タピオカの食感がたまりません
丹波さんは何だかそんな本まで書いていましたね
ごんのすけさん
ひょっとして、覚醒時が「虚」の世界かもしれません




日本の政治は悪いし、国々の仲も良くないところが沢山あります、、。人々の平和を願う思いは誰も変わらない筈なのに、、これが現実だとはとても思えません、、
アウンの隣なので皆さんよく帰りによるようですね
モミティー大好きです
アヒ・ポキさん
そうそう!ワシントン・ミドル・スクールの前です

そうだったんだ!あの31がオバマさんがアルバイトしてた店なんですか
不思議なもので、グッドラックとは良く一箇所に固まります!あの店に行くと良いことがあるかもしれません、、

ばってんさん
そうそう、以前その話し聞きましたね



坊さんが言うんだから、重みもあるし信憑性があります
ウクレレの本買ったんですか?やりましたね!頑張って練習してください
そのうちに赤座に聞きに行きます。健太は至って忍耐力がある方ですから、、
モミティー、大当たりー!
twyokさん
「Coffee, Tea or me?」って話しよく聞きますね

でも最近おばさんFAが多いので、健太は「Coffee!」って何の躊躇もなく返事します
答えはアイスティーではあるんですが中にタピオカが入っていて、なかなか変わった良い味がします。それを「モミティー」とか「パールティー」とか呼んでいるんです

次回ハワイに来たらご一緒しましょう
If there is somekind of an another world that's very interesting,but that's hard to beleave,,.
So,let's enjoy our life to make love and make baby ha,ha,ha,,,!
Posted by: 健太 | July 01, 2009 at 11:39 PM
BANIANNさん
ごんのすけさん、「もてあました」っておっしゃってましたね、、、モミティー。確かにスモールでも結構量がありました
そうだ!「三途の」、そういえばその話この前聞きましたっけね
意識として認識できる世界が広がって無くても魂や霊が暮らす世界、、一体その魂たちはそこで何をしているんでしょうか、、
そんな世界があれば面白いなあ、、とは思うんですが、俄かに信じられません

Posted by: 健太 | July 01, 2009 at 11:47 PM
健太さん、こんばんは
皆さんが、そろいも揃ってリアリストなのには一寸驚きました






自分も死後の世界とかって胡散臭くて信じられません
でも、人間が認識できることなんてホンのちょっぴりなんだろうなという気もしますので、死後の世界とやらもあればあったで面白そうな気はします
世の中不思議な事ってありますよね
そういえば、ちょうど昨日友達と飲んでいて出た話なんですが「来週死ぬことになるよって言われたらどうする」ってなことを聞かれました
家族や親兄弟のことは別として思い残すこと、やり残したことはあるかと…
まあ、これについては「ため込んだワインを飲みきれなかったことを除くと思い残すことは無いねえ」と答えておきました
自分では、結構、幸せな生活を送らせてもらっていると思っています
あ、でもハワイにはまだまだ行き足りないのでそう考えると現世に未練はたっぷりですね(笑)
今日の問題の紅茶のタピオカ美味しそうですね

暑い時期には特に美味しいんでしょうね
Posted by: ダイアルはM | July 02, 2009 at 01:24 AM
chi-ponnが、「洋の東西を問わず、偉大な人の後ろ?にはオーラが出ている」と言います。
確かにお仏壇の中に掛けられた仏様には光が広がるように描かれていますし、キリストの絵にも頭の後ろに光輪があります。天使の頭の上にもありますね。
オーラを「後光」と祖父母は言っていました。
死後の世界については知りようがありませんが、今を生きる事の大切さを、知りえぬ死後の世界を描くことで説いているように思えます。
「今を精一杯生きることで、死後の安楽を得られる」、これは死後のためではなく、今を生きるための説諭でしょう。
他の階級社会と比較することで苦しみを実感させられた苦民が曲解し、「今の苦しみは、死後の安楽に通じる。だから耐えて経を唱えましょう。死後には浄土が待っている」といった解釈に変化していったのかもしれません。
いずれにしても、私が死後の世界を考える事はありません。今をどう生きるかが、あらゆる教えの大切なテーマだと思います。
「死んで花実が咲くものか」、夢も現も生きていりゃこそってことだと思います。
Posted by: くろしばヒコ | July 02, 2009 at 02:31 AM
紫外線と赤外線の間が可視線だから可視線以外の部分は見えない世界・・・・ここに魂と霊が住んでるのかな?
いずれにしても居た記憶も無いし行った先に楽しみも想像できないから現世が一番ですよね
楽しみを実感できる今のうちにイッパイ楽しんで死ぬ時に笑顔で逝けたら最高です
足して引いて掛けて割って人生0(ゼロ)なら全て好しってね
Posted by: BANIANN | July 02, 2009 at 05:22 AM
健太さん、おはようございます。
昨日某テレビ局で、作家の先生が出演されていて、「人間この世に生を受けた瞬間から死に向かって・・・」と仰っていました。命ある間、楽しく生きる、一歩先は死んでいるかもしれない。魂の存在、決して目で見えるものではないでしょうが、親しき関係者の心に中に宿っているものではないでしょうか?爺、過去を振り返ると、思いで創りの人生を歩んでいるように思えますが、健太さんは如何でしょうか?
ハワイでは必ずアラモアナのある店でモミティー買って、飲みながらロスドレスに向かいます。店に着く頃には丁度飲み干し、いざ出陣とあいなります。
Posted by: takashi | July 02, 2009 at 08:55 AM
ダイアルはMさん
「明日死ぬ!」って言われたらどうするか、、
健太の場合、先ずシャワーを浴びて、どこか素敵なレストランに行って、美味いものを食べて、チップを弾んで、、、帰って来て寝ます


だってあまりにも時間がなさ過ぎて、そのくらいしか出来ないと思うんです
でもダイアルはMさんの場合ワインも沢山ありすぎて飲みきれないんじゃないですか
さらに健太の場合、現世にやり残したことが山のようにあるので、未練だらけになるともいます

モミティー、美味しいですよ!次回行きましょうか
くろしばヒコさん
昔から「後光」、が射している、、、とか言いましたよね、、。

オーラを感じるような人ってそういえばなんか何処がが光ってるような感じがします、、。
それは見る側の勝手な想像力がそうさせるんだとは思いすが、、、。
いずれにしても宗教の教えは、「現世の煩わしさ」を何とか軽減しようとして考えられたものなんだと思います
人間の信ずる力って相当なもので、「神国日本は絶対勝つ!」と信じて、あの太平洋戦争の兵士たちは平気で自分たちの命を何のためらいもなく捨ててゆきました、。結果は無残な敗戦でしたが、何ごとも信念を持ってやれば、怖いものはないということでしょう
今時の日本人にはそうした信念、気概が希薄に思えてなりません。昔風で言えば「根性がない!」のです。
今の日本の政治家の中に、そうしたオーラを感じる人がいるのでしょうか、、。
話がずれちゃいましたが、
生きている間くらい自分の信念をしっかり持っていたいものですね
BANIANNさん
結局人は死ぬ時に「どう死ねるか!」が問題でしょう。


後悔の念があって行くのは辛い事だと思います
いっぱい楽しんで、楽しみ疲れて「もう良いか、、、」って言って死んで行く、、のが理想かもしれません
健太は、健太の映画を完成させて、「サロマ牡蠣」を食べないうちはまだ死ねません
Posted by: 健太 | July 02, 2009 at 09:26 AM
takashiさん
人生において「絶対!」と言う事は殆どないのでしょうが、「死」だけは絶対に、それも万人平等にやってきます
色んな成功者を見て、若い頃は「良いなー、うらやましいなあ」、、なんて思いましたが、年を取ってくると別にうらやましくも何ともなくなってきます。だってどんな成功者も死んで行ってしまえば「無」です、、。
健太の場合は思い出作りの人生と言うより、今を楽しむ人生を考えています
モミティー、美味しいですよね

ロスドレス、暫く行ってないので今日行ってこようかなあ、、
Posted by: 健太 | July 02, 2009 at 09:39 AM
健太さん
人生を振り返り楽しかったこと、その楽しい時はいつだったかなとふと考えることがあります。
そんなことを考えると思い出し笑いする、もう二度と経験できないなと楽しくなります。
高倉健のやくざ映画を見て映画館を出る姿は目けんに皺を寄せ肩で風を切る格好。
加山雄三の若大将シリーズを見て映画館を出る姿はモテル気分の世界はバラ色だった。
若い時、田舎でこんな映画ばかり見ていました。(笑)
この歳になると楽しいことは自ら作らないとね、健太さんのように 真面ッス!
思いどおりにならない死後の世界信じたいな(笑)
Posted by: 壽 | July 02, 2009 at 05:46 PM
健太さん、
「いまを楽しむ」大賛成です。
嫌なこと、辛いこと、色々ありますが考えていても時間が勿体無いですよね。
せっかくの人生、楽しまなくっちゃ!!
「死は平等にやってくる」たしかにその通りですね。
「運や気」、あると思います。
しかしこれも自分の考え方や気持ち次第なのかなぁ〜と最近感じます。
Posted by: ボルキチ | July 02, 2009 at 05:46 PM
壽 さん
健太は裕次郎の映画でした!裕次郎はどちらかの足が短いので、ちょっとビッコを引くようにして歩くんですけど、それをまねて歩きました。お袋と兄貴が後ろからそれを見てケラケラ笑ってましたっけ

自分では完全に裕次郎になりきってました
そうそう!楽しい事がなければ自分で作るんです
死後の世界、ないとは思いますが、あったら絶対面白いですよね
ボルキチさん
笑う角には福来る!楽しく笑って暮らせば絶対いいことがあります
この前書いた「かっこいいお爺さんを見て着飾ってゆくおばあさんの話」を読んだ時、腹の底から笑いました

そしたらその後、目の前がすっごく明るくなったんです!一瞬!つまり笑うって、健康にも良いんですね
Posted by: 健太 | July 02, 2009 at 07:11 PM