June 07, 2014

お金が幾らあれば幸せか?!

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今日のカイルア・ビーチ。
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芝生の方から、、、。
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お馴染みカイルア・ビーチのカヤック。
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キングコングの背中、モクルア・アイランド。
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アップするとこんな感じです!
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今日のカイルア・ビーチはとてもカラフルでした。
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ビーチから150メートルほどの所にこんな小さな陸棚、「フラット・アイランド」がある。
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今日は風が良いので沢山のウィンド・サーフィンやカイト・ボードが出ていた。
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アップすると、、、。
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SSもちょっぴり。
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も一つおまけに!
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えーいっ、もう一発だ~。
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サンスクリーン、ちゃんと塗ろうね!
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ワンちゃんも大喜びだ!
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今日のカラパワイ・マーケット。
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twyokさん愛用のバケーション・ハウス。カイルア・ビーチまで1分ちょっと!


 今日は久し振りの快晴なので、
一昨日アップしたばかりのカイルア・ビーチに無性に行きたくなって、
ひとっ走りして来た。
マキキのわが家から25分、
案の定素晴らしい景色を撮影する事が出来ました。
幸せ感いっぱいだ!

 幸せと言えば、
今日の「日刊サン」に興味ある記事が出ていたので、ちと紹介したい。

 「幸せになるにはどのくらいの年収が必要か!」
そんなことをアメリカでCNNマネーと調査機関ORCインターナショナルが調査をしたそうだ。

 結果、
世帯年収10万ドル(約1000万円)未満で幸せになれると言う回答が過半数の51%を占めた。
そして5万ドル~7万5000ドルが22%程、
3万ドル未満でも十分幸せと言う人も10%いたそうだ。
更に6%は「幸せはお金では買えない!」と答えている。

 一方プリンストン大学による別の調査では、
7万5000ドルを超えるとそれ程の上昇は見られないと言う結果も出ている。
つまり、一定のレベルを超えると、幸福は別の要因に由来するようになる。
ただ、幸せになるには10万~20万ドル必要と言う回答も23%に上がったそうだ。

 世帯年収がいくらあれば「金持ち」と思えるかと言う質問では、
10万~20万ドルを筆頭に、回答者全体の60%が25万ドル未満の範囲に収まったと言う。
また、100万ドル以上と言う人は11%にとどまった。

 健太の場合やっぱり貧乏人の範疇だ、、(笑)!

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March 04, 2010

お金、あるところにはあるんだ!

わー面白い!ワンチャンの夕食だ!!
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健太の去年の売り上げです!なんっちゃって、、(笑)。友達が送ってきてくれた写真。写真はいらないから、一束でも良いから本物が欲しいんですが、、、。一束、100って書いてあるのが多分10万ドル、、じゃないかな。でもさ、あるところにはあるもんだね、、(涙)。
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まだまだあるよ!恐らくシンジケートかなんかのドラッグ・マネーじゃないかなあ、、、。
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多分それらが当局によって押収されたんだろう、、。
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しかしどう見てもきれいな金ではないのが一見して分かるよね、、。
Imgp2075_2バスの中で突然話しかけてきた、自称大学教授の「ボブ」さん!

 さて、昨日の続き、、、。
ワイキキから4番のバスに乗れば健太の家に20分ほどで着く。
バスはほぼ健太の家の真下に停まってくれるんだ。
4番のバスに乗り込んだ健太。
ハナウマまでの歩きに快い疲労感が体には溢れていた。
バスにはまだ空席があった。
歩いている途中雨に5回も降られたので、服がまだ乾ききっていない。
バスの席は、
前方の席を除いて中央の通路を挟んで左右に2つずつ進行方向に向かって並んでいる。
健太はその通路の左の通路側に座った。
窓側に座ると席の真上からACが出ているので健太の濡れた体は冷え切ってしまうからだ。

 バスがちょうどアンバサダーの前で止まった時、
一人の白人が乗り込んできた。
50がらみのその白人は健太の隣の窓側の空席を見つけて、
「Can you slid in to window side? 奥に詰めてくれ」
と言ったので、
「いやあ、奥の席はAC がきついから、座りたかったら奥に座ってくれますか、、」
と言った。
男はいやいやながら健太の膝の前を通って、窓側に座りながら、
「君はACがいやなのかも知れないが、僕はこの席の幅が狭いので長い足が窮屈で痛くなる。ま、君が先にここにいたんだから仕方がないけどね、、」
などと言った。

 やがてバスはマカリーの橋を渡ってカピオラニに差し掛かった。
男が急に健太に話しかけてきた。
「このムヒ・ハネマン(現市長の名)の市バスは、狭くて居心地が悪い。君達市民はこれから馬鹿な市長のアイディアの、マストランジット(この場合モノレール)の工事代金5ビリオンダラーを延々と払ってゆくんだ。僕はごめんだね!さっさとアメリカ本土に引っ越すことにした!」
急な話で健太も驚いたけど、黙ってる分けには行かない。
「Well, we need something to solve the problem of bad traffics!
でも、何らかの解決策が必要じゃないか!」
「No, I don’t think so!」

 バスはやがてユニバーシティー・アベニューに差し掛かった。
「エバとかパールシティ、ミリラニから来る道路が混むんなら、連中をこっちに来ないようにすれば良い」
「えーつ、でも皆街に仕事に出てこなきゃならないんだ。一体それをどうすって言うんだ?」
「アグリカルチャルをもっと盛んにして、あっちからわざわざ出てこないでも済むように、農業の仕事を増やすのさ!人間みな何かを食べなきゃなんないだろ?ちょうど良い機会さ」
「なるほど、、。それは面白いアイディだけど、農民のような汚れ仕事を嫌うのが現代人だ、そこをどうする?」
「それははっきり言って教育の問題だね。僕はコミュニーティー・カレッジで数学の教授をしているけど、今の教育は馬鹿ばっかり大量生産している。現にハワイ大学なんて誰でも入れるし、馬鹿ばっかりだ!」
男の言葉に何人かの若者がこっちを向いた。
まずい事にバスはやがてハワイ大学に近づこうとしている。
ハワイ大学の学生も乗っているはずだ、、。
若者たちの視線に男は少しばつの悪そうな顔をしたがさらに続けた。
「要するに今の教育は、出来るだけ沢山馬鹿を作って、金持ちや政治家たちがやりたい放題出きるようにしてるのさ!」
うーむ、確かにそういうことあるかもしれない。
<賛成するしないはともかく、ユニークなアイディアだ。
こいつは明日のブログで使えそうだ!>
そう思うと健太は男にカメラを向けた!
「May I take your picture?」

 バスがプナホウ・スクール前で停まった。
男は健太の何が気に入ったのか、
「I have to go now. Nice meeting you .My name is Bob. 」
と言って握手を求めてきた。
「My name is Kenta. Nice talking to you. 」

  皆さんもご存知の通り、
H1フリーウェーの混雑には目に余るものがあって、
1日も早く何らかの解決策が必要なことは分かっている。
そこで現市長のアイディアで、モノレールを導入することになった訳だけど、
もちろん健太は絶対必要だと考えていた。
しかし、いろんな考え方があるもんだね、、、。


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June 29, 2008

青空が美しく映るコンド

Imgp1296今日のワード・アベニュー。コンドに映る青空がとても綺麗だった!

 男は最近目の異常が気になっていた。
時々眼の中を黒い何かが、
がゆっくり飛ぶように動いているのを見ることがあるからだ。
また目をつぶっていると、
稲妻に似た黒い血管のようなものが、眼の裏側に見えることもある。
心配になった男は早速目医者に行くことにした。
歳老いた医者は色々な器具を使って検査をしてくれた。
最後には変な目薬をさして、サングラスを男に手渡しながら言った
「ここから外へ出たら直ぐにこのサングラスを掛けてください。
今あなたに注した目薬は眼を敏感にするものなので、太陽光線が眩しく感じられますから。
それと、結果は来週には分かりますので、また来週のアポイントを取ってからお帰りください」
老医は顔中皺くちゃにして笑って、優く男にそう言った。

 次のアポイントメントの日、男は医者から何を言われるか、
恐る恐る診察室に入った。
やがてあの老医がまた顔を皺くちゃにしながら笑顔で入ってきた。
「XXさん。良かったですね。
貴方はいたって健康です!」
「えっ?で、でも眼に何か変なものが見えるし、、、」
「はははは、ご心配なく!
人間と年をとると、『飛蚊症=ひもんしょう』と言って、
だんだんそんなものが見えてくるようになるんですよ。ま、単なる老化です!」
「ろ、老化ですか??」
「そう。心配ない。あんたは健康そのもの!!
ただあんたは、
あたしと同じように、年寄り!単なる年寄りなんです、、はははは!」
「あんたとおんなじ?」
男は医者の顔をまじまじと見た。
皺くちゃな皮膚にはしみが浮き出ていて、
眼はその皺の中に隠れて良く見えない。
頭は、、と見ると、
髪の毛はちょろちょろ数10本生えているだけで、ほぼ禿状態。
歯は殆ど入れ歯なんだろう、
言葉も明朗ではないし、吐く息がくさい。
良く見ると鼻毛が長く露出した鼻からは、その鼻毛を伝って鼻水が垂れている。

 男は家の玄関のドアをゆっくり開けて家に入った。
男は医者に行く前より元気がなくなっている。
顔はどことなくやつれ、肩は落ちて、うなだれている。
家に入るなり早速妻から問いただされた。
「あんた、どうだったのよ、、?」
「、、、、」
うなだれる男。
「やっぱりどっか悪かたのね?どこが、どう悪かったのよ?
まさか癌なんかじゃないでしょう、ねあんた!」
「そ、それが医者は俺が、いたって健康だって言うんだ、、」
「えつ?だったらそんなにしょげることはないでしょうが!」
「でも、あの先生俺のこと、あの先生と同じ、、、」

 男はそれ以来何もやる気がおきず、食は細り、
人と会うのも嫌がり、何をやっても気が入らず、
とうとうその翌年亡くなってしまったそうだ、、、、、、。

 

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May 06, 2008

マナパワー。魂は、、、、

Imgp0812_3マカハビーチパークの山側の景色。左奥の緑の山はカマイレ・ウヌ。マカハは古代からハワイアンたちの地、、、、この辺りはマナパワーが強力に出ていそうだ。

 あーあ、今日のアップ今書いてたんだけど、全部消えちゃった、、(涙)!
内容は例の、「ホーキング博士」の著書3冊について。
ちょっと面白いアイディアが浮かんだので面々と綴ったのに、、、。
ま、仕方が無い、簡単にかいつまんでその「ホーキング博士」の話、
書きましょう、、、。

 ブラックホールと言う物がこの宇宙にある。
そこでは、この我々の考えられないことがいくらでも起きている。
この我々の住んでいる宇宙では、
エネルギー=質量X光速の二乗の公式から、
光より早く物体は移動できない。
しかし、そのブラックホール渦の中に巻き込まれると、
時空の違った他の宇宙へ一足飛びで行けて宇宙旅行が可能かも、、、と言うもの。
しかし勘違いしてもらっては困る。
人間や宇宙船はそんな事になったらばらばらになってしまって、
宇宙旅行など出来る訳がない。
もちろん宇宙船の中にいた君は死んでしまう。
唯一つだけ言えるとしたら、
体の一部の君の粒子は、何とか他の宇宙へ飛べるだろう。

 死んでしまっちゃ、何の宇宙旅行かわかんない。
だけど君の一部である粒子は、多分時空を超えられて、
時空を超えたその粒子が一体どれほどの大きさで、どれくらいの重さだかは分からないけど、
ひょっとして、他の宇宙の何かの生き物の口にでも入って、
その生き物に君の精神が宿ることもあるかもしれない、、(笑)!
現在、物質の最小の粒子は「クウオーク」と言う物。
その「クウオーク」には+とー(マイナス)があって、
人間がその+を見てからー(マイナス)を見ようとすると、一瞬ー(マイナス)は+に変わると言う。
「クウオーク」には人間の行動が分かっていて、それを感知して自分をかえると言う、
つまり彼らには「意思がある」ってことさ!
と何かで読んだことがある、、、。

 しかし良くある話だけど、我々の意思、
つまり魂は死んでしまったらどうなるんだろうね、、。
この前の「マナパワーのヘイアウ巡り」じゃないけど、
これほどこの世に沢山のそうした話(スーパーステーシャス)が蔓延しているって事実、、、。
そいつをまるっきり無視して良いのかなあ、、、。
超一流の物理学者「ホーキング博士」の著書にでさえ、いたるところで神の名が登場する。

 この何年かで、健太の周りの人たちがかなり消えていった。
その人たちの魂はどこへ行ったんだろうか、、、。
粒子がブラックホールの時空を通過して他の宇宙にいけるなら、
人間の「魂」なんて簡単に通過できるに違いない。
もしかしたら彼らはブラックホールの時空を越えてどこか素晴らしい他の宇宙で、
「地球の人たちは可愛そうだなあー、、、」
なんて思って見てるのかも知れない、、、(笑)。

 

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February 05, 2006

マカレー・ジャックインザ・ボックスにて

 リンダは今年55歳を迎えた。
3歳年上の夫がなくなってから5年、リンダはまるで付きに見放せれてしまった。
プラマーだった夫ダニエルは働き者で、自営業として20年間あちこちの工事現場に下請けとして雇われていた。
しかし酒が好きで、稼いだ金はほとんど酒で消えていった。
<もう少し酒を控えてくれさえすれば、、、>
そうは思ってはいるものの、リンダはとても幸せだった
子宝には恵まれなかったけど、ダニエルは深くリンダを愛してくれた。
<私にはダニエルがいる、お金なんかなくっても幸せ!それにこれだけあれば何とか食べてはいけるわ!>
何時もダニエルが家計に入れてくれるごくわずかな金にも、リンダは感謝した。
いさかいもなく、何時までも青春時代と変わらないそんな生活を過ごす2人だった。

 不幸は突然やってきた。
ダニエルは仕事を終えて帰宅する途中、交通事故にあったのだ。
対向車がセンターラインをオーバーしてダニエルの車に突っ込んできた。
まわりの車3台を巻き添えにした大事故だった。
急いで病院へ駆けつけたリンダだったが、既にダニエルは事切れていた。

 警察は事故を起した20歳の男を捕らえた。
しかし男は麻薬の常習者。運転中も完全に中毒症状を起していた。
更に問題は、男の車は保険に入っていなかったのだ。

 リンダはあらゆる手を尽くして、何とかその男から何がしの物を取ろうしたが、無駄だった。男は複雑な家庭に育っていて、財産などない麻薬常習者。何をしても一銭の金も出てこなかった。

 自営業でろくろくソーシャル・セキュリーティーも払っていなかったダニエル。家は借家。
ダニエルが死んでから、リンダが最初に困ったのは家賃が払えなかった事だった。
ダニエルとリンダの両親はとっくに他界している。兄弟もない。
知人や親戚は多少の援助はしてくれた物の始めのうちだけ。
今では誰も助けてくれないばかりか、リンダの存在すら誰もがうっとうしく思っている。

 結局家を追い出されて行き先のないリンダは、州のシェルターに世話になることになった。
シェルターには沢山のホームレスたちがいて、三度の食事も何とか与えらるものの、所詮自我の強い人間ばかりの吹き溜まり。
結局その中でも権力争いや派閥争いが有って、小さないざこざが絶えない。
穏かに生きてきたリンダに取ってはとても耐えられなかった。
リンダはそこで生活して行くほど強くはなかったのだ。

 <明日から、もうこのシェルターを出よう、、、>
翌日真夜中になって、身の回りの物を昼間のうちに用意していたスーパーのショッピング・カートに載せると、ゆっくりとダウンタウンに足を向けた。
ショッピング・カートには、リンダがここで生きてゆくために必要な物は殆ど乗っている。
<さあ、今日から私は自由!
私はハワイに住んでいるんだ。何も心配は要らない。明日になれば太陽も私を照らしてくれる。それにハワイには素晴らしい青空があるじゃないの!
きっと今に良いことがある!、、>
そう信じて進む足取りは、むしろ軽やかだった

 この2,3日ホノルルはとても寒かった。
しかしこんな時のために、シェルターで綺麗に洗っておいたジージャンがある。
これさえあれば、何とか寒さはしのげる。
風を避けるようにジージャンの襟を立てた。
<コーヒーが飲みたいなあー、、、、>
ダウンタウンからキングストリートを東へ。

 マカレーの交差点にジャックインザボックスがある。
リンダはなけなしの1ドル札を、ポッケの奥からそっと出した。
ついでに鏡も覗き込んだ。
55歳、年の割りに肌は衰えていない。にっこり笑ってみた。
ダニエルはいつも、リンダの笑顔が素敵だって言ってくれた。
ショッピングカートを駐車場においてジャックインザボックスに入ると、
店内の客は一斉にリンダを見た。
一目見てホームレスと誰もがわかる。
「May I have a cup of coffee?」
リンダはにっこりと笑うと、カウンターでそう言った。

 受け取ったコーヒーを持って席に着いた。
迎え側の席にハンサムなジャパニーズの男がいて、コーヒーをすすりながらブレックファースト・ジャックを食べている。
リンダは急に誰かと話がしたくなった。
「Hi, my name is Linda? How are you?」
ジャパニーズの男はにっこり笑って言った。
「Hi, I ‘m fine and you?」
「Oh、I’m fine too. And your name is、、、、?」
「My name is 健太!」

 今朝のジャック・インザ・ボックスで、ホームレスの女性を見ながら勝手に想像しちゃいました、、、、。

 写真はカラカウアのジャックインザ・ボックス脇の、ガス・ステーション。一時下がったガソリン、また少しずつ上がってます、、、。右遠方にセントラルユニオン・チャーチの塔が見える。これと同じような写真、やっぱりガソリンの値段にフォーカスして以前も載せました!

Gas

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